今年も
私のブログにお越し下さいました皆さま、ありがとうございました。
来年もマイペースの気まぐれ更新になると思われ、結構無愛想かも?
しれませんけれど、また是非遊びにいらして頂けると嬉しいです。
間もなく今年が終わり、新たな年が始まりますね。。
みなさま風邪など召しませぬよう どうぞ良いお年をお迎えくださいませね。。
☆2010年に世界遺産に選ばれたLa cité épiscopale d’Albi 【司教都市アルビ】にて。
アルビの街のチョコレートショップで試食させていただいた可愛いウサさんです。
ピレネー・バスク旅行記、年内完了ならず。。。年明けに持ち越しです。 かっこ悪っ。

私のブログにお越し下さいました皆さま、ありがとうございました。
来年もマイペースの気まぐれ更新になると思われ、結構無愛想かも?
しれませんけれど、また是非遊びにいらして頂けると嬉しいです。
間もなく今年が終わり、新たな年が始まりますね。。
みなさま風邪など召しませぬよう どうぞ良いお年をお迎えくださいませね。。
☆2010年に世界遺産に選ばれたLa cité épiscopale d’Albi 【司教都市アルビ】にて。
アルビの街のチョコレートショップで試食させていただいた可愛いウサさんです。
ピレネー・バスク旅行記、年内完了ならず。。。年明けに持ち越しです。 かっこ悪っ。

今日は晴れたので、午前中から厚着をして窓を開け放ち、アトリエにある
キャビネットの中を整理しています。(これらは捨てませんよ。)
がしかし鬼かたづけに燃える意気込みだったのだけど・・・
全くはかどらずお昼になってしまいましたっ。
ひとつひとつ眺めては「あぅ~、どれも好きっ。」と雑貨を愛でながら
悶えていました。。←つまり遊んでいたわけです。
☆過去(1年以上前)に集めた雑貨に、今さらもって鬼萌えだい=

☆キャビネットの隅の、数ヶ月前彫ったまま忘れていたソープカービングに気づき、
つい今しがたリボンとビーズで「おめかし」してあげました。


カービング道具やカメラを取り出したので、片付け始めた時より部屋が雑然と
してしまいました。。
これから本気で片付けしますぅ~。
以下、夕方追記。
************************************************
はい、片付け(と整理)が終了しました。
☆最近はこの白いテーブルの上でソープカービングの撮影をしています。
2年くらい前だったか?『Francfranc』で見つけました。しかもセール価格に
なっていて良いお買い物だったなと。
50cm×89cmというコンパクトなサイズ、そして軽いので移動も楽々~。

☆日の差し具合によって窓側を向いて撮ることもありますが、クローゼットの
白い扉をバックに撮るのも気に入っています。

さて、これから夕食の支度をしてひと通り家事を済ませたら、古いタオルを切って
雑巾を手縫いしたいと思います。
なぜこの時代において雑巾を手縫いかって?
わたくしめミシンを処分してしまったからです。(新ミシンを欲しています。。)
今宵は雑巾チクチクしながら『昭和の主婦気分』を存分に味わいつつ『家政婦のミタ』を
見ることにしよ~♪
キャビネットの中を整理しています。(これらは捨てませんよ。)
がしかし鬼かたづけに燃える意気込みだったのだけど・・・
全くはかどらずお昼になってしまいましたっ。
ひとつひとつ眺めては「あぅ~、どれも好きっ。」と雑貨を愛でながら
悶えていました。。←つまり遊んでいたわけです。
☆過去(1年以上前)に集めた雑貨に、今さらもって鬼萌えだい=

☆キャビネットの隅の、数ヶ月前彫ったまま忘れていたソープカービングに気づき、
つい今しがたリボンとビーズで「おめかし」してあげました。


カービング道具やカメラを取り出したので、片付け始めた時より部屋が雑然と
してしまいました。。
これから本気で片付けしますぅ~。
以下、夕方追記。
************************************************
はい、片付け(と整理)が終了しました。
☆最近はこの白いテーブルの上でソープカービングの撮影をしています。
2年くらい前だったか?『Francfranc』で見つけました。しかもセール価格に
なっていて良いお買い物だったなと。
50cm×89cmというコンパクトなサイズ、そして軽いので移動も楽々~。

☆日の差し具合によって窓側を向いて撮ることもありますが、クローゼットの
白い扉をバックに撮るのも気に入っています。

さて、これから夕食の支度をしてひと通り家事を済ませたら、古いタオルを切って
雑巾を手縫いしたいと思います。
なぜこの時代において雑巾を手縫いかって?
わたくしめミシンを処分してしまったからです。(新ミシンを欲しています。。)
今宵は雑巾チクチクしながら『昭和の主婦気分』を存分に味わいつつ『家政婦のミタ』を
見ることにしよ~♪
☆シャンブル・ドットのプティ・デジュネ


☆いちごとカリンのジュレ

☆パンプディング

☆パンペルデュ

☆キャトルキャール

他にもパンやフルーツや飲み物もちゃんとありました。。


☆いちごとカリンのジュレ

☆パンプディング

☆パンペルデュ

☆キャトルキャール

他にもパンやフルーツや飲み物もちゃんとありました。。
☆すずらんホリック気味なわたくしめによる、すずらんカービング・・・。

☆2インチの小さなナンタケットバスケットにもソープカービングのすずらんを・・・。

☆こちらは前回お披露目の1インチバスケットに挿したすずらんです。

☆一緒に記念撮影しました。

☆すずらんソープをリボンで束ねても可憐です。


☆2インチの小さなナンタケットバスケットにもソープカービングのすずらんを・・・。

☆こちらは前回お披露目の1インチバスケットに挿したすずらんです。

☆一緒に記念撮影しました。

☆すずらんソープをリボンで束ねても可憐です。

☆私たちが泊まった部屋
扉を開けると細長い部屋があり、エキストラベッドがかわいらしく
置かれていました。


☆細長い部屋の奥の扉を開けてこちらが主寝室。

☆なぜこの空間にヘップバーン?と一瞬違和感を覚えたのですが、
映画鑑賞がご趣味というオーナーさんは彼女のファンなのだそう。
(ちなみに我が夫もヘップバーンが好きなので意気投合していました。。)


☆広くて清潔なバスルーム


扉を開けると細長い部屋があり、エキストラベッドがかわいらしく
置かれていました。


☆細長い部屋の奥の扉を開けてこちらが主寝室。

☆なぜこの空間にヘップバーン?と一瞬違和感を覚えたのですが、
映画鑑賞がご趣味というオーナーさんは彼女のファンなのだそう。
(ちなみに我が夫もヘップバーンが好きなので意気投合していました。。)


☆広くて清潔なバスルーム


☆旅の最後の宿泊はLagraveラグラーヴという村のシャンブル・ドットでした。
村人もほとんど見かけない、静かでのどかな村です。

☆もうすぐそこのようです。

☆門扉が見えてまいりました。

☆château Touny les Roses こちらに2泊しました。

☆夫が「素敵そうだよ。」と、どこからか見つけ出してきたシャンブル・ドットは
本当に素敵なのだろうか? ワクワク

☆宿泊手続きのためレセプションのある2階へと案内されました。
階段を上がると、広い廊下に存在感のある大きな鏡とソファーが。
ソファーに無造作にかけれた布の乱れさえもお洒落に感じてしまいます。。

村人もほとんど見かけない、静かでのどかな村です。

☆もうすぐそこのようです。

☆門扉が見えてまいりました。

☆château Touny les Roses こちらに2泊しました。

☆夫が「素敵そうだよ。」と、どこからか見つけ出してきたシャンブル・ドットは
本当に素敵なのだろうか? ワクワク

☆宿泊手続きのためレセプションのある2階へと案内されました。
階段を上がると、広い廊下に存在感のある大きな鏡とソファーが。
ソファーに無造作にかけれた布の乱れさえもお洒落に感じてしまいます。。

☆現在、ナンタケットバスケットのお教室に通っています。
わたくしめが編みましたこちらの3つのバスケットはどれも小さいです。
1番手前がペンダントトップになる1インチ。その斜め後ろが2インチ。
奥のものは3インチです。

☆1インチはとてもプチプチなバスケットなのですが、白い部分(ハンドル、
リム、ノブ、ベース)は全て象牙という贅沢さです。

☆1インチバスケットにスズランのソープカービングをアレンジしたらきっと
かわうぃに違いない!と確信しまして。。
小さなバスケットにこれまた小さなスズランを挿し込むのはちょっと大変
だったのですけど、かわいもの見たさで頑張りました。

わたくしめが編みましたこちらの3つのバスケットはどれも小さいです。
1番手前がペンダントトップになる1インチ。その斜め後ろが2インチ。
奥のものは3インチです。

☆1インチはとてもプチプチなバスケットなのですが、白い部分(ハンドル、
リム、ノブ、ベース)は全て象牙という贅沢さです。

☆1インチバスケットにスズランのソープカービングをアレンジしたらきっと
かわうぃに違いない!と確信しまして。。
小さなバスケットにこれまた小さなスズランを挿し込むのはちょっと大変
だったのですけど、かわいもの見たさで頑張りました。

☆ここはBayonne(バイヨンヌ)です。
遠く正面に見えるのは、フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路、
世界遺産のサント=マリー大聖堂。

☆バイヨンヌはフランスのチョコレート発祥の地だそうです。


☆バスク織りの大人買いが出来ないので、目に留まったストライプは
とにかく撮影。

☆Pâtisserie Lionel Rauxで休憩&お買い物
店内はフューシャピンクとブラックのコントラスト。どこぞのお店を彷彿させます。
フランス人はほんとフューシャピンクが好きよね~。私も好きなので嬉しいです。


☆エスペレット産の赤唐辛子の粉末入りショコラ。面白いので自宅用、
お土産用に購入。(珍妙な味なのかしら?と危ぶんでいたのだけれど、
上質なビターチョコに練りこまれた赤唐辛子の配分が絶妙な感じ。
予想を裏切る刺激的な美味しさであっという間に完食でした。)

☆ケーキやパンもありました。
バスク十字のラベルが載ったチョコレートケーキが気になりました。

☆お店の2階がサロン・ド・テ。
インテリアを見て即座に思い出したのは、東京で良く立ち寄る『フランフラン』。

☆お目当てはフレーバーを選べるショコラドリンク。
夫は何を頼んでいたか忘れました。私はアールグレイ味のショコラ。
人肌のぬるいミルクにチョコレートの塊。これをスプーンで根気良く
練り混ぜ、溶けてミルクに馴染んだところで、いただきまーす。

あ~
ま~
うぃ~

甘さが喉に突き刺さりヒリヒリするとは初めての体験。。 いえ、お味は良かったと思うのです。。

椅子までストライプ。。 持ち帰れないから写真に撮っちゃお。
日が暮れる前にトゥールーズから車で30分ほどのシャンブル・ドットに向かいましょうねぇ。

サイクリング、やっほー?
うわごとなので気にしないでください。
遠く正面に見えるのは、フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路、
世界遺産のサント=マリー大聖堂。

☆バイヨンヌはフランスのチョコレート発祥の地だそうです。


☆バスク織りの大人買いが出来ないので、目に留まったストライプは
とにかく撮影。

☆Pâtisserie Lionel Rauxで休憩&お買い物
店内はフューシャピンクとブラックのコントラスト。どこぞのお店を彷彿させます。
フランス人はほんとフューシャピンクが好きよね~。私も好きなので嬉しいです。


☆エスペレット産の赤唐辛子の粉末入りショコラ。面白いので自宅用、
お土産用に購入。(珍妙な味なのかしら?と危ぶんでいたのだけれど、
上質なビターチョコに練りこまれた赤唐辛子の配分が絶妙な感じ。
予想を裏切る刺激的な美味しさであっという間に完食でした。)

☆ケーキやパンもありました。
バスク十字のラベルが載ったチョコレートケーキが気になりました。

☆お店の2階がサロン・ド・テ。
インテリアを見て即座に思い出したのは、東京で良く立ち寄る『フランフラン』。

☆お目当てはフレーバーを選べるショコラドリンク。
夫は何を頼んでいたか忘れました。私はアールグレイ味のショコラ。
人肌のぬるいミルクにチョコレートの塊。これをスプーンで根気良く
練り混ぜ、溶けてミルクに馴染んだところで、いただきまーす。

あ~

甘さが喉に突き刺さりヒリヒリするとは初めての体験。。 いえ、お味は良かったと思うのです。。

椅子までストライプ。。 持ち帰れないから写真に撮っちゃお。

日が暮れる前にトゥールーズから車で30分ほどのシャンブル・ドットに向かいましょうねぇ。

サイクリング、やっほー?

うわごとなので気にしないでください。

☆ビーチリゾートのBiarritz( ビアリッツ)へ。



☆美しいバスク織り。ブルー系

☆美しいバスク織り。ピンク系

☆ビアリッツの老舗パティスリーMiremont(ミールモン)



☆お店の奥はサロン・ド・テ。海岸を臨む特等席が空いていてラッキー。
こちらで昼食をいただきました。



☆重厚な設えの店内。1階は渋い色味の豪華なサロンでしたが、2階は全面
ピンクの壁の中世プリンセスな空間でとても可愛かったのです。
(写真を撮り損ねて残念。。。)




☆美しいバスク織り。ブルー系

☆美しいバスク織り。ピンク系

☆ビアリッツの老舗パティスリーMiremont(ミールモン)



☆お店の奥はサロン・ド・テ。海岸を臨む特等席が空いていてラッキー。
こちらで昼食をいただきました。



☆重厚な設えの店内。1階は渋い色味の豪華なサロンでしたが、2階は全面
ピンクの壁の中世プリンセスな空間でとても可愛かったのです。
(写真を撮り損ねて残念。。。)

☆ サール村からちょこっと移動、La Rhune(ラ・リューヌ)の山に登るべく、
登山列車の発着駅へ。

☆「登山列車って一体どの位の高さまで登るの。。?もし高山病に
かかったらどうしよう!!!」と夫に言ったら
「標高900mで高山病になどかかるかっっ。」
と一蹴されたので目の前がパーっと明るくなりました。
(私は自分のアホ自慢をしているわけではありません。)

☆ゆっくり走って登って行きます。

☆列車の音に驚いて逃げ出す子馬ちゃん。

☆こちらの方たちはマイペースでした。

☆山頂近くは雲に覆われてしまっていました。
すぐそこの頂上までは徒歩で行きます。

☆頂上~。 肌寒かった記憶。。 高山病の兆候はナシ
900メートルですから。

登山列車の発着駅へ。

☆「登山列車って一体どの位の高さまで登るの。。?もし高山病に
かかったらどうしよう!!!」と夫に言ったら
「標高900mで高山病になどかかるかっっ。」
と一蹴されたので目の前がパーっと明るくなりました。
(私は自分のアホ自慢をしているわけではありません。)

☆ゆっくり走って登って行きます。

☆列車の音に驚いて逃げ出す子馬ちゃん。

☆こちらの方たちはマイペースでした。

☆山頂近くは雲に覆われてしまっていました。
すぐそこの頂上までは徒歩で行きます。

☆頂上~。 肌寒かった記憶。。 高山病の兆候はナシ

かなり間を空けてしまいました。
もうどうでも良くなちゃった感もあるのだけど・・・。
拙旅行記、ピレネー・バスク編ですが、きちんと完結させて
新たな年を迎えたいので、あと少し頑張って綴ります。
☆Sare(サール)という小さな村に入ると目の前に現れたホテルARRAYA

☆ホテルの横ではバスクの郷土菓子ガトーバスクが売られていました。

☆甘い、こうばしい匂いに吸い寄せられてしまいました。

☆Hotel ARRAYAのガトーバスク!美味しそう!でもお腹がいっぱい!
日持ちのするクッキー(左手奥)をお土産に買って東京までお持ち帰り。

もうどうでも良くなちゃった感もあるのだけど・・・。
拙旅行記、ピレネー・バスク編ですが、きちんと完結させて
新たな年を迎えたいので、あと少し頑張って綴ります。
☆Sare(サール)という小さな村に入ると目の前に現れたホテルARRAYA

☆ホテルの横ではバスクの郷土菓子ガトーバスクが売られていました。

☆甘い、こうばしい匂いに吸い寄せられてしまいました。

☆Hotel ARRAYAのガトーバスク!美味しそう!でもお腹がいっぱい!
日持ちのするクッキー(左手奥)をお土産に買って東京までお持ち帰り。

☆フレンチロココ時代のファッションリーダーと言えばこちらの王妃。

☆マリー・アントワネットと言えば、元祖・頭の上を高く盛った人。
そういえば、去年のヴァレンタインに私も盛ったことがあったっけ。

☆今回は『元祖・盛り髪の王妃』に倣って石鹸ベースの上を高く盛り上げるべく
花と葉のパーツを彫っては飾り付けをしていきました・・・。
が、気がつけば全く高さが出ていなーーーい。残念ですっ。


☆マリー・アントワネットと言えば、元祖・頭の上を高く盛った人。
そういえば、去年のヴァレンタインに私も盛ったことがあったっけ。

☆今回は『元祖・盛り髪の王妃』に倣って石鹸ベースの上を高く盛り上げるべく
花と葉のパーツを彫っては飾り付けをしていきました・・・。
が、気がつけば全く高さが出ていなーーーい。残念ですっ。

☆「唐辛子の村」から、お次は「さくらんぼの村」Itxassou (イッツァス)へ。
エスペレット村同様観光地なのに、人の姿をあまり見かけませんでした・・・。

☆さくらんぼの木。写真ではわからないけれど、赤い実が沢山成っていて
美味しそうでした。

☆早速お目見え、大きなさくらんぼマーク。

☆KRAKADA
ジャムなど瓶詰ものや雑貨を扱うおみやげ物屋さん。

☆イッツァス村の名物黒さくらんぼは近年収穫数が減ってきていて
貴重なものとなっているそう。

☆こちらのホテルのレストランで昼食をいただきました。

☆お昼なのに誰もいな~い。混雑は嫌だけど、閑古鳥状態だと不安に・・・。
(この後、地元民?らしき男性と、2組ほど旅行者らしき方たちが入って
こられました。)


☆バスク地方を特集していた雑誌に載っていた写真と同じです♪
どこか懐かしく感じられるのは、おままごとみたいに可愛らしいテーブル
セッティングだからでしょうか。

☆夫がオーダーしたステーキなのだけれど、なぜか私の方に正面を向いて
置かれました。でもそのおかげで写真が撮り易かったです・・・。

☆メインの中で食べたいものが見つからなかった私は、アントレから
ホワイトアスパラガスのリゾットを。
予想を超えてこってりしていたけれど、お米に飢え始めていた頃と
相まってとても美味しく残さず頂きました。

☆デザートは夫婦共々迷わずコレだー!さくらんぼのコンポート
ぽわぽわぁぁん
さくらんぼ大好き老少女、一粒一粒噛み締めながら「トレボン~
」
アイスクリームはシャリッとした食感のさっぱりとしたバニラでコンポートとの
相性も良く、ぺろりと完食でした。

広々としたテラスからの眺め。
果てしなく広がる牧草風景をほとんど2人占め



エスペレット村同様観光地なのに、人の姿をあまり見かけませんでした・・・。

☆さくらんぼの木。写真ではわからないけれど、赤い実が沢山成っていて
美味しそうでした。

☆早速お目見え、大きなさくらんぼマーク。

☆KRAKADA
ジャムなど瓶詰ものや雑貨を扱うおみやげ物屋さん。

☆イッツァス村の名物黒さくらんぼは近年収穫数が減ってきていて
貴重なものとなっているそう。

☆こちらのホテルのレストランで昼食をいただきました。

☆お昼なのに誰もいな~い。混雑は嫌だけど、閑古鳥状態だと不安に・・・。
(この後、地元民?らしき男性と、2組ほど旅行者らしき方たちが入って
こられました。)


☆バスク地方を特集していた雑誌に載っていた写真と同じです♪
どこか懐かしく感じられるのは、おままごとみたいに可愛らしいテーブル
セッティングだからでしょうか。

☆夫がオーダーしたステーキなのだけれど、なぜか私の方に正面を向いて
置かれました。でもそのおかげで写真が撮り易かったです・・・。

☆メインの中で食べたいものが見つからなかった私は、アントレから
ホワイトアスパラガスのリゾットを。
予想を超えてこってりしていたけれど、お米に飢え始めていた頃と
相まってとても美味しく残さず頂きました。

☆デザートは夫婦共々迷わずコレだー!さくらんぼのコンポート
さくらんぼ大好き老少女、一粒一粒噛み締めながら「トレボン~
アイスクリームはシャリッとした食感のさっぱりとしたバニラでコンポートとの
相性も良く、ぺろりと完食でした。

広々としたテラスからの眺め。
果てしなく広がる牧草風景をほとんど2人占め

バスクの地方色に彩られた村々の観光はもう少し続きます。
☆哀愁漂う馬小屋・・・。

☆優しい目線から憂いを感じます・・・。

☆ここは唐辛子で有名なESPELETTE(エスペレット村)

☆赤い三角屋根のメルヘンなお家。インテリアもメルヘンスタイルなのでしょうか。


☆ホテル左側の白い壁に何やら赤黒いモゾモゾした物が張り付いて見えますが
あれは乾燥した唐辛子です。

☆こちらは香水屋さんなのですが、白い壁には乾燥して黒っぽくなった
唐辛子が飾られています。

☆お肉屋さんの白い壁にも唐辛子が連なって下がってまーす。

☆こちらは郵便局。やはりちょこっとですが唐辛子が下がってまーす・・・。

☆ピマン・デスペレット(唐辛子)のお店です。 ←誤
こちら、『唐辛子組合』なのだそうです!

☆唐辛子屋さんその2
こちらはお店の前でごっそり唐辛子を盛って威嚇。ではなくヤル気が伺えます。

村のあっちゃこっちゃに唐辛子の飾り。

キャーーーカワイイーーー

とは行きませんでしたが、他所では見られないこの村独特の
光景をじかに見学出来たので満足しました。
☆エスペレットの唐辛子は食通の方々には垂涎?のようです。
でも私はバスク十字マークが付いたこちらのスリッパや

☆ストライプな雑貨に反応しておりました。

☆哀愁漂う馬小屋・・・。

☆優しい目線から憂いを感じます・・・。

☆ここは唐辛子で有名なESPELETTE(エスペレット村)

☆赤い三角屋根のメルヘンなお家。インテリアもメルヘンスタイルなのでしょうか。


☆ホテル左側の白い壁に何やら赤黒いモゾモゾした物が張り付いて見えますが
あれは乾燥した唐辛子です。

☆こちらは香水屋さんなのですが、白い壁には乾燥して黒っぽくなった
唐辛子が飾られています。

☆お肉屋さんの白い壁にも唐辛子が連なって下がってまーす。

☆こちらは郵便局。やはりちょこっとですが唐辛子が下がってまーす・・・。

☆
こちら、『唐辛子組合』なのだそうです!

☆唐辛子屋さんその2
こちらはお店の前でごっそり唐辛子を盛って威嚇。ではなくヤル気が伺えます。

村のあっちゃこっちゃに唐辛子の飾り。
とは行きませんでしたが、他所では見られないこの村独特の
光景をじかに見学出来たので満足しました。
☆エスペレットの唐辛子は食通の方々には垂涎?のようです。
でも私はバスク十字マークが付いたこちらのスリッパや

☆ストライプな雑貨に反応しておりました。

☆2泊後の朝食時にやっと・・・

☆白ラブ出て来た
と色めきたちカメラを向けたそのタイミングで
ドン引きのワンシーンを見せつけられまちた・・・


う、、、わぁぁ・・・
それでも撮ってしまった。

☆そりゃあんたんちの庭だけどさ・・・

☆ふぅ~・・・。
私はやっぱりこちらの白イヌを可愛がろーーっと。

☆ワタシの白イヌ~~



☆ギョ!さっきの! いきなり邪魔者白ラブ乱入合流で・・・おのれっ。
でも顔見知りなんだね、ふぅ~ん。
(ご参考までに。白ラブはメス。白イヌはオス。白ラブは白イヌを好き
みたいでしたが、白イヌは白ラブを避け気味でした。)

今回は見苦しい画像を載せたことをお詫びいたします

☆白ラブ出て来た
ドン引きのワンシーンを見せつけられまちた・・・
う、、、わぁぁ・・・

☆そりゃあんたんちの庭だけどさ・・・

☆ふぅ~・・・。
私はやっぱりこちらの白イヌを可愛がろーーっと。

☆ワタシの白イヌ~~

☆ギョ!さっきの! いきなり
でも顔見知りなんだね、ふぅ~ん。
(ご参考までに。白ラブはメス。白イヌはオス。白ラブは白イヌを好き
みたいでしたが、白イヌは白ラブを避け気味でした。)

今回は見苦しい画像を載せたことをお詫びいたします
☆サン・ジャン・ド・リュズから、スペイン北東部の港湾都市San Sebastian
サン・セバスチャンへ向かいます。

☆素晴らしい景色が延々と続くので、思わず途中で車を降り寄り道。


☆ウシ親子に注目されるオイラ。
「猫のウシ子」は元気にしてるかしらぁ~。。。

☆土に半分埋まったような家・・・

☆そして、いつの間にか国境を越えてここはスペイン!オラ☆

☆あ~ 古いコンデジで撮った、ありふれた?写真だけども・・・。
見ているとまた行きたくなっちゃうな、サン・セバスチャン。


☆行き当たりばったりで入ったピンチョスのお店

☆何種類か頼んで、これが1番美味しかった。イカとエビをなんとかしたやつ。

☆まだ5月始めですけどっ

☆オトイレに入りたくなり、カフェへ・・・。
ここはスペインなので挨拶は『オラッ
』
ワタシ、外国で、堂々と明るく言えるのは挨拶だけ・・・。

☆ショコラータ。。 きゃっ 甘っ 濃いっ ラテン!

☆カウンターから振り向きざまに見つけた、かわいいサイドテーブル。
スカラップなカッティングは見逃さないスカラッパー・マミンヌ

サン・セバスチャンへ向かいます。

☆素晴らしい景色が延々と続くので、思わず途中で車を降り寄り道。


☆ウシ親子に注目されるオイラ。
「猫のウシ子」は元気にしてるかしらぁ~。。。

☆土に半分埋まったような家・・・

☆そして、いつの間にか国境を越えてここはスペイン!オラ☆

☆あ~ 古いコンデジで撮った、ありふれた?写真だけども・・・。
見ているとまた行きたくなっちゃうな、サン・セバスチャン。


☆行き当たりばったりで入ったピンチョスのお店

☆何種類か頼んで、これが1番美味しかった。イカとエビをなんとかしたやつ。

☆まだ5月始めですけどっ

☆オトイレに入りたくなり、カフェへ・・・。
ここはスペインなので挨拶は『オラッ
ワタシ、外国で、堂々と明るく言えるのは挨拶だけ・・・。

☆ショコラータ。。 きゃっ 甘っ 濃いっ ラテン!

☆カウンターから振り向きざまに見つけた、かわいいサイドテーブル。
スカラップなカッティングは見逃さないスカラッパー・マミンヌ

☆オーベルジュ・バスクに滞在中、2回訪れたSaint-Jean-de-Luz
サン・ジャン・ド・リュズ
バスク織りの本場として知られ、エスパドリーユ(靴)が生まれた
ことでも名高いそうです。

☆(深みのある、渋いというか土っぽい赤色)にペイントされた扉が
目を引くバスク建築。
伝統的建物に囲まれてのんびりお茶を楽しむ人々・・・。


☆カラフルできりりとしたバスク織り。ストライプ好きには身悶えものでしょう。



☆カラフルピンクのストライプは乙女心を揺さぶるけれど・・・。
我が家のインテリアにはこちらが向いておりますわん。


☆おしゃれ過ぎるキャンピングカー。一家に一台いかがでしょうか?!


☆人気パティスリーMaison Adam(メゾン・アダム)


☆元祖マカロンはこんなにシンプルで素朴なんですねぇ。

☆マミンヌの瞳にかんぱ~~~い!古いぜ
飲めないオレのために巨大グラスにマカロン注いでくれてメルシィ

☆こちらはMaison Adamのエピスリー
赤と黒の飾りは唐辛子です。

☆パティスリーもエピスリーも凝ったディスプレイで色合いも美しく
しげしげ感心しながら眺めてしまいました・・・。
ペーパークラフトのピンクのお花がゆらゆらぁ~
ラブリ~。キィー! 老少女マミンヌご機嫌やでぇ


サン・ジャン・ド・リュズ
バスク織りの本場として知られ、エスパドリーユ(靴)が生まれた
ことでも名高いそうです。

☆(深みのある、渋いというか土っぽい赤色)にペイントされた扉が
目を引くバスク建築。
伝統的建物に囲まれてのんびりお茶を楽しむ人々・・・。


☆カラフルできりりとしたバスク織り。ストライプ好きには身悶えものでしょう。



☆カラフルピンクのストライプは乙女心を揺さぶるけれど・・・。
我が家のインテリアにはこちらが向いておりますわん。


☆おしゃれ過ぎるキャンピングカー。一家に一台いかがでしょうか?!


☆人気パティスリーMaison Adam(メゾン・アダム)


☆元祖マカロンはこんなにシンプルで素朴なんですねぇ。

☆マミンヌの瞳にかんぱ~~~い!古いぜ
飲めないオレのために巨大グラスにマカロン注いでくれてメルシィ

☆こちらはMaison Adamのエピスリー
赤と黒の飾りは唐辛子です。

☆パティスリーもエピスリーも凝ったディスプレイで色合いも美しく
しげしげ感心しながら眺めてしまいました・・・。
ペーパークラフトのピンクのお花がゆらゆらぁ~
ラブリ~。キィー! 老少女マミンヌご機嫌やでぇ


☆マーガレット柄の箱で真っ先に思い出すのは“デメル”なのですが、
“ラデュレ”からもこんなにチャーミングなマーガレットboxが銀座店限定で
発売されて、ときめいてしまいました。
ウキウキと心弾む色合いとデザインで気分が上がってくるような・・・。^^



随分前、
デメルのマーガレットboxとソープカービングのコラボをしました。
ラデュレがだぁーい好き!な私だけれど・・・
デメルもめっさ好きっ。
(頭文字『D』にも思い入れたっぷりですしねぇ。うっふっふ!)
だから、原宿クエストにあるデメルのティールームが今月末で
閉店というニュースは大ショックでしたっ。(涙)
チョコレート好きですが、この時期は濃厚スイーツを欲しません・・・。
などと言ってる場合ではないので、先週末デメルで夫と午後のお茶を
して参りました。
(小話)こってりケーキを美味しくいただく為に「お昼は軽めにね。」と
思っていたら、クエストビル4階に『松原庵』というお蕎麦屋さんが
入っていました。(この日の昼食に打ってつけ、しかも同じビルの中♪)
6月にオープンしたばかりの、雰囲気の良い素敵なお蕎麦屋さんは
由比ヶ浜に本店があるそうです。
今月中に今度は友人とデメルへ最後のお茶をしに行きます・・・。
《暑いから・・・デメル原宿周辺だけ・マミンヌ・ツアー》
・明治神宮参拝
↓
・クエスト4F 松原庵で昼食
↓
・クエスト1F デメルで午後お茶
↓
・クエスト2F ローラ・アシュレイ見学
↓
・未定。当日の状況次第。
ふたつ返事でお付き合いを快諾してくれた友人に感謝
“ラデュレ”からもこんなにチャーミングなマーガレットboxが銀座店限定で
発売されて、ときめいてしまいました。
ウキウキと心弾む色合いとデザインで気分が上がってくるような・・・。^^



随分前、
デメルのマーガレットboxとソープカービングのコラボをしました。
ラデュレがだぁーい好き!な私だけれど・・・
デメルもめっさ好きっ。
(頭文字『D』にも思い入れたっぷりですしねぇ。うっふっふ!)
だから、原宿クエストにあるデメルのティールームが今月末で
閉店というニュースは大ショックでしたっ。(涙)
チョコレート好きですが、この時期は濃厚スイーツを欲しません・・・。
などと言ってる場合ではないので、先週末デメルで夫と午後のお茶を
して参りました。
(小話)こってりケーキを美味しくいただく為に「お昼は軽めにね。」と
思っていたら、クエストビル4階に『松原庵』というお蕎麦屋さんが
入っていました。(この日の昼食に打ってつけ、しかも同じビルの中♪)
6月にオープンしたばかりの、雰囲気の良い素敵なお蕎麦屋さんは
由比ヶ浜に本店があるそうです。
今月中に今度は友人とデメルへ最後のお茶をしに行きます・・・。
《暑いから・・・デメル原宿周辺だけ・マミンヌ・ツアー》
・明治神宮参拝
↓
・クエスト4F 松原庵で昼食
↓
・クエスト1F デメルで午後お茶
↓
・クエスト2F ローラ・アシュレイ見学
↓
・未定。当日の状況次第。
ふたつ返事でお付き合いを快諾してくれた友人に感謝
フランスでは5月1日は国民の休日であると共に、
“Jour des muguets”(すずらんの日)でもあります。
“Retour de bonheur”(幸せの再来)という花言葉を持つすずらんを、
この日愛する人やお世話になっている人へ贈る習慣がフランスにはあり、
贈られた人は幸運が訪れると言われているそう。
そのため4月末から5月の始め頃まで、フランスの花屋さんの店先は
愛らしいすずらんのブーケやアレンジメントで彩られます。
今年はちょうど旅行中にすずらんの日が重なり、あちこちですずらんを
見かける機会に恵まれ、とても幸せで豊かな気分に包まれました。
☆花屋さんの店頭で

☆街中にこの時期だけのすずらん専門露店




☆私はオーベルジュから車で5分程の小さな村のお花屋さんですずらんを
買いましたよ。
マドモワゼル店員に「何本欲しいですか?」と尋ねられ、一瞬固まり、
そ、そうねぇ、、、末広がりの、、、「8本シルヴプレ!」と注文。
(末広がりという発想・・・自分の中の根深い日本人DNAに思わず苦笑でした。)
バスク地方の象徴、バスク十字(ローブリュー)が切り抜かれている木の
カウンターでマドモワゼル店員がすずらんを束ね中。


☆すずらんを包んでいたセロファンもとてもカワイイ。

☆遠く離れた日本へ愛を込めて・・・。

“Jour des muguets”(すずらんの日)でもあります。
“Retour de bonheur”(幸せの再来)という花言葉を持つすずらんを、
この日愛する人やお世話になっている人へ贈る習慣がフランスにはあり、
贈られた人は幸運が訪れると言われているそう。
そのため4月末から5月の始め頃まで、フランスの花屋さんの店先は
愛らしいすずらんのブーケやアレンジメントで彩られます。
今年はちょうど旅行中にすずらんの日が重なり、あちこちですずらんを
見かける機会に恵まれ、とても幸せで豊かな気分に包まれました。
☆花屋さんの店頭で

☆街中にこの時期だけのすずらん専門露店




☆私はオーベルジュから車で5分程の小さな村のお花屋さんですずらんを
買いましたよ。
マドモワゼル店員に「何本欲しいですか?」と尋ねられ、一瞬固まり、
そ、そうねぇ、、、末広がりの、、、「8本シルヴプレ!」と注文。
(末広がりという発想・・・自分の中の根深い日本人DNAに思わず苦笑でした。)
バスク地方の象徴、バスク十字(ローブリュー)が切り抜かれている木の
カウンターでマドモワゼル店員がすずらんを束ね中。


☆すずらんを包んでいたセロファンもとてもカワイイ。

☆遠く離れた日本へ愛を込めて・・・。

☆以前彫ったデザインふたたび。
でも、ひゃぁ~。
ほぼ1年前のものよりグレードダウンした出来栄えかもしれない・・・。 あい~ん
「バブゥ~。」なベベソープは見た目単純なデザインなのだけれど、
これ、実はかなり神経使って制作しなければならない手のかかる代物。
まず白いスカラップカラーを石鹸から切り出す時が第一関門。
出来るだけ綺麗な山形に切り取りつつ(もちろんフリーハンド)、
割れないように最後まで切り出しきるのが本当に大変なのです。
第二関門はベースにスカラップカラーをかっちりとはめ込む作業。
これもなかなか上手くいかず、微妙なすき間が空いてしまうのです・・・。


☆こちらは中央のお花を小さく彫りすぎてしまいました。
それを補うべく、ドット散りばめてはみたけれど・・・。 あいんあい~ん

でも、ひゃぁ~。
ほぼ1年前のものよりグレードダウンした出来栄えかもしれない・・・。 あい~ん
「バブゥ~。」なベベソープは見た目単純なデザインなのだけれど、
これ、実はかなり神経使って制作しなければならない手のかかる代物。
まず白いスカラップカラーを石鹸から切り出す時が第一関門。
出来るだけ綺麗な山形に切り取りつつ(もちろんフリーハンド)、
割れないように最後まで切り出しきるのが本当に大変なのです。
第二関門はベースにスカラップカラーをかっちりとはめ込む作業。
これもなかなか上手くいかず、微妙なすき間が空いてしまうのです・・・。


☆こちらは中央のお花を小さく彫りすぎてしまいました。
それを補うべく、ドット散りばめてはみたけれど・・・。 あいんあい~ん

☆先月彫ったすずらんソープの写真を撮りました。
ベースに使用したのは こちらの黄色いパッケージの石鹸。
石鹸本体がエクリュカラーだったのは想定外でしたが、色そのものは好み。
彫り心地の方はというと、少々硬めで欠け易いので、深彫りや繊細な
模様を彫るには不向きだと思いました・・・。

☆「すずらんの白い花を際立たせるために、ベースに使う石鹸は色つきで
なければ。」
と、ずっと思い込んでいたのだけれど、丸くふっくらした白い花が
ベースカラーに溶け込みながらポロンポロンとぼんやり浮かんで
見えるのも儚げで、涼しげで、いいかもしれない。
とふと思いついてこのような配色に。
葉の方も、すずらん用にいつも使っているメロンの香りの石鹸では
なく、今回はもう少し色味を抑えたペパーミントの石鹸を選んでみました。


ベースに使用したのは こちらの黄色いパッケージの石鹸。
石鹸本体がエクリュカラーだったのは想定外でしたが、色そのものは好み。
彫り心地の方はというと、少々硬めで欠け易いので、深彫りや繊細な
模様を彫るには不向きだと思いました・・・。

☆「すずらんの白い花を際立たせるために、ベースに使う石鹸は色つきで
なければ。」
と、ずっと思い込んでいたのだけれど、丸くふっくらした白い花が
ベースカラーに溶け込みながらポロンポロンとぼんやり浮かんで
見えるのも儚げで、涼しげで、いいかもしれない。
とふと思いついてこのような配色に。
葉の方も、すずらん用にいつも使っているメロンの香りの石鹸では
なく、今回はもう少し色味を抑えたペパーミントの石鹸を選んでみました。


☆探しても探しても白ラブの気配全くねーよっ。
日本語堪能仏人スタッフの嘘つきーーーーー
「犬にも都合ってものがあるんだよ。
それに、、犬なんて日本にもいるだろうがっ。
ほら、もうそろそろ観光に行くぞ!
ここでいつまでも時間を潰していたら行きたいところに
行けなくなるぞ!」
と、犬に興味なしの夫にせっつかれたのですが、どうもこのまま
出かけるには納得のいかない私。。。

そういえば、昨日、オーベルジュの隣りの民家から犬の吠え声が
聞こえていた事を思い出し、民家の方を覗いてみると(すみません)、
ラブラドールじゃないけど白い大きな犬が寝そべっていました。
オーベルジュと隣家との間に柵は無かったので、私に気づいた
白い犬はこちらに走ってきました。
もう、顔を見せない白ラブなんてどうでもいい・・・。
だって、隣りの家のこの白イヌが、すんごい懐いてくれたから。。
☆可愛さ余って夢中で白イヌの胸をまさぐり続ける、いきものがかりマミンヌ。

☆白イヌは確認したところオトコでしたが、どうやら私よりも夫の方が
好きなようでした。(ケッ) 夫と私が並んでいると必ず夫の方にじゃれて、
足元にお座りしてうっとり夫を見上げたりして・・・。(ケーッ)
「この犬、そんな可愛くないじゃん。頭も悪そうだな。」
なんて散々なこと言われているのに、私にじゃなくて夫にじゃれつく
白イヌ。。 やはりア○なのかも?!

☆それとも、胴体に抱きついてずりずり引っ張っるような縛りのきつい私の
可愛がりが鬱陶しかったのか。。。(オレの愛情表現は無骨なのさ
)
それに比べて夫は白イヌに強引な態度を取らないので・・・。
ソフトに優しく撫でてもらって癒されるようですぅ。

日本語堪能仏人スタッフの嘘つきーーーーー
「犬にも都合ってものがあるんだよ。
それに、、犬なんて日本にもいるだろうがっ。
ほら、もうそろそろ観光に行くぞ!
ここでいつまでも時間を潰していたら行きたいところに
行けなくなるぞ!」
と、犬に興味なしの夫にせっつかれたのですが、どうもこのまま
出かけるには納得のいかない私。。。

そういえば、昨日、オーベルジュの隣りの民家から犬の吠え声が
聞こえていた事を思い出し、民家の方を覗いてみると(すみません)、
ラブラドールじゃないけど白い大きな犬が寝そべっていました。
オーベルジュと隣家との間に柵は無かったので、私に気づいた
白い犬はこちらに走ってきました。
もう、顔を見せない白ラブなんてどうでもいい・・・。
だって、隣りの家のこの白イヌが、すんごい懐いてくれたから。。
☆可愛さ余って夢中で白イヌの胸をまさぐり続ける、いきものがかりマミンヌ。

☆白イヌは確認したところオトコでしたが、どうやら私よりも夫の方が
好きなようでした。(ケッ) 夫と私が並んでいると必ず夫の方にじゃれて、
足元にお座りしてうっとり夫を見上げたりして・・・。(ケーッ)
「この犬、そんな可愛くないじゃん。頭も悪そうだな。」
なんて散々なこと言われているのに、私にじゃなくて夫にじゃれつく
白イヌ。。 やはりア○なのかも?!

☆それとも、胴体に抱きついてずりずり引っ張っるような縛りのきつい私の
可愛がりが鬱陶しかったのか。。。(オレの愛情表現は無骨なのさ
それに比べて夫は白イヌに強引な態度を取らないので・・・。
ソフトに優しく撫でてもらって癒されるようですぅ。

☆プティ・デジュネ編




☆コンテンポラリーに盛り付けられたパンたち。
バゲットの下敷きになっているのはバスク地方の銘菓「ガトーバスク」。
手前のコップにはキウイジュース。とても濃厚で美味!

☆ビターなオレンジマーマレードも気に入ってしまいました。

☆ところで・・・。
昨夜、日本語が堪能な仏人スタッフが
「白いラブラドールですね!かしこまりました!朝食にいらっしゃる頃に
庭に出しておきますから会えますよ!」
とニコニコ答えてくれていたのに・・・
「いねーぢゃん。どこにもいねーぢゃん。白ラブなんてっ。」

いきものがかりマミンヌ、ちょっと白ラブを求めて庭を歩き回ることに・・・。
☆トカゲ(ヤモリか?)ならいるわ。お呼びじゃないけどっ





☆コンテンポラリーに盛り付けられたパンたち。
バゲットの下敷きになっているのはバスク地方の銘菓「ガトーバスク」。
手前のコップにはキウイジュース。とても濃厚で美味!

☆ビターなオレンジマーマレードも気に入ってしまいました。

☆ところで・・・。
昨夜、日本語が堪能な仏人スタッフが
「白いラブラドールですね!かしこまりました!朝食にいらっしゃる頃に
庭に出しておきますから会えますよ!」
とニコニコ答えてくれていたのに・・・
「いねーぢゃん。どこにもいねーぢゃん。白ラブなんてっ。」

いきものがかりマミンヌ、ちょっと白ラブを求めて庭を歩き回ることに・・・。
☆トカゲ(ヤモリか?)ならいるわ。お呼びじゃないけどっ

☆ディナーの時間ですよ♪


☆オーベルジュ・バスクのレストランはミシュラン1ッ星だそうで、
アラン・デュカスに認められたという若手オーナーシェフがその腕を
奮っておられました。
しかもこちらのシェフ、
*イケ美男メン*
ということでも知られているようです。
「それわそれわ♪」ってことでオープンキッチンできびきび立ち働くお姿を凝視したところ、
確かにスマートで端正な容姿でした。。カッチョイイーーーー




(ただし残念ながら妻と赤子持ちです。)

☆周囲(と夫の目)を気にしながらコソコソ速攻で撮影しました。









☆日本語が堪能なフランス人スタッフがいたので、翌日の朝食時、
美男シェフが飼っている『白いラブラドール犬』を庭に放しておいて
もらう約束を取り付けて客室に戻りました。 ボンニュイ。



☆オーベルジュ・バスクのレストランはミシュラン1ッ星だそうで、
アラン・デュカスに認められたという若手オーナーシェフがその腕を
奮っておられました。
しかもこちらのシェフ、
「それわそれわ♪」ってことでオープンキッチンできびきび立ち働くお姿を凝視したところ、
確かにスマートで端正な容姿でした。。カッチョイイーーーー
(ただし残念ながら妻と赤子持ちです。)

☆周囲(と夫の目)を気にしながらコソコソ速攻で撮影しました。









☆日本語が堪能なフランス人スタッフがいたので、翌日の朝食時、
美男シェフが飼っている『白いラブラドール犬』を庭に放しておいて
もらう約束を取り付けて客室に戻りました。 ボンニュイ。

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ソープカービング作品の
商用目的による模倣と
制作は固くお断りします。
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全体
*soap carving
11 ピレネー・バスク
10 ベルギー・パリ
09 南仏・モナコ
08 パリ
07 アルザス・パリ
06 プロヴァンス
05 ノルマンディ・パリ
04 ブルゴーニュ・パリ
03 プロヴァンス・パリ
*京都
*agenda
*LADUREE
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